シャープ 電子辞書 高校生モデル Brain PW-SH5の詳細・評価感想・口コミのまとめ

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電子辞書 Brain PW-SH5の特徴・詳細

英語の4技能の学習に役立つ「Brain English」があり、英検対策など試験対策も充実しています。
会話アシスト(英語・中国語旅行会話)機能も搭載しており、海外旅行でも強い味方になるでしょう。
また、パソコンに取り込んだインターネットやCD教材の音声などのMP3を転送し聞くことができます。
ゲーム感覚で学べるモードや、英語学習のモチベーションアップに「学習進捗管理」で、目標設定なども出来ます。

Brain PW-SH5の収録コンテンツ

収録されているコンテンツは下記のリンクで確認できます。

Brain PW-SH5の収録コンテンツ一覧

シャープの電子辞書 Brain PW-SH5の口コミ・評判のまとめ

電子辞書 Brain PW-SH5の良い口コミ・評価のまとめ

ゲーム、スマホに慣れているせいか、使い勝手も良いようです。画面も綺麗で目も疲れにくそうです。カシオと迷いましたが、若干高くてもこちらで良かったです。昔と比べ、内容が信じられないくらい豊富で、反応速度も充分です。
カシオと悩んだが、決めてはやはりバッテリー。
カシオは単三電池式、エネループなどは使えるが、別途充電器が必要。シャープは充電式。付属のACアダプターから充電できるのが良い。
クイズ研究部に所属する息子は、届いた瞬間から、時間のある時は、ずっと見ています。
様々な分野の知識がつきそうです。
画面がキレイなことはもちろんですが、画面がキーボードの裏に反転出来てスマホみたいに片手で持てるのが気に入っているみたいです。
文字が大きくなります。会社で使いますが、特におじいさま方に人気です。パソコンが得意でない方も3から4回の作業を覚えてしまえば簡単そうです。
学習意欲が、以前にまして高まり、学習している時間が多くなっているのは
この辞書のおかげとしかいいようがありません。感謝です

 

CASIOの場合、ひらがな検索をしたのち、探していくタイプなのですが、
 このBrainは、漢字で検索できるので、時間短縮につながる。
 また、手書き入力もできるので、読めない漢字も安心で便利です。
スペースキーがあるのがすばらしいですね。
 CASIOには、この機能は無いので、不便です。これだけでも、1万円の差額の価値はあると思います。

電子辞書 Brain PW-SH5の悪い口コミ・不評価のまとめ

正直、前機種のPW-SH4と代り映えしない。
わずかに軽くなって持ち運びが良くなったのは認められるがそれ以外はあんまりという印象。
不満なのは音声ボタンが前のモデルよりも小さく押しづらくなったこと。
コンテンツは豊富だと思うので全年齢に対応されているのですが、やはり、中学生が、高校レベルのものを使用するのは、辞書や語句の表現、難度などを考えても、少々無理があるような感じがしました。高校レベルは、中3だったら、いいかもしれないですね。
電源ボタンがキーボードのすぐ上にあり、誤って電源ボタンを押し画面が消える時がある。それと、一番下の段のキーボード(特に、決定キー)を押すと、本体が、ガタガタするのが、気になりました。
タッチの反応が思ったより悪い。タッチに関しては、ipadとは違う。
でも辞書を沢山持ち歩くよりは良い。
この製品は液晶画面の視野角が狭すぎます。
画面を横にして使用していると、左右の目に入る画像のコントラストが違いすぎて私は目がチカチカして長時間の使用に耐えられませんでした。
メニュー画面の動作のモタつきが許せないレベルです。
キー操作の場合、狙ったコンテンツを選んだつもりでも、高い確率で別のコンテンツが起動します。
半端じゃないほどイラつきます

カシオ 電子辞書 エクスワード XD-Z4800との比較

カシオ 電子辞書 エクスワード 高校生モデル XD-Z4800の特徴や機能を紹介して、良い口コミや悪いクチコミなどをまとめました。購入前の参考になれば幸いです。また、シャープ 電子辞書 高校生モデル Brain PW-SH5との比較もしています。

どちらも高校生が持つにはとても良い電子辞書です。
英検などの資格取得に役立つコンテンツはどちらも充実しています。
一番の違いはカシオがエネループや普通の単三電池なのに対して、シャープは充電式です。
また、シャープのBrain PW-SH5は折りたたんでスマホのようにして使えるので、電車内などでも使いやすいです。
カシオのエクスワード XD-Z4800には辞書だけでなくクラシックの名曲も収録されており、疲れた時に聞いているだkで名曲に触れられます。
シャープのBrain PW-SH5の方が遊び心のある製品な気がします。
収録されているコンテンツはほぼ同じですので、高校生ならどちらを選んでも間違いではないです。

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